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あなた自身のドラムキットを生み出す Backbone

キックやスネア、ハイハット、パーカッション、ライズやヒットを組み合わせてオリジナルのドラムキットを作りましょう。最大8レイヤーのサンプルを組み合わせ、減算式シンセや、Decompose、スペクトラル変換を用いてこれまでにない方法でサンプルを再構成。また最大8エフェクトを、2系統のバスで自由にルーティング — これらをすべて、無駄を削ぎ落とした UI で素早く処理 — Backbone はリシンセサイズ時代のドラムデザイナーです。

最大8レイヤーの直感的なドラムデザイン

ワンショットやループをリ・シンセサイズ

オーディオクリップをダイレクトに書き出し

VST / AU / AAX 対応

Backbone ならできること

ドラムサンプルをリシンセサイズ

シネマティックなヒット / ライズ / スウォーシュをデザイン

808をこれまでになくファットに

ドラムサンプルをフューチャーにワープ

トーンとノイズを分離して編集

オリジナルのドラムサウンドを構築

デモトラック

New in Backbone 1.1

250 の追加プリセット

ハンドクラフトによる250種の新しいプリセットを追加。60種の前衛的なスネア、25種のクラップ、キレのいいハイハット、35種以上のタムやその他のサウンド - これらすべてを、独立したレイヤーで搭載しました。

書き出しオプションの改良

オプション設定で、最後に再生したノートを自動的に書き出せるようになりました。

レイヤーの書き出し

デコンポーズ、またはリシンセサイズされたレイヤーだけをアレンジに用いたい場合もあるでしょう。そんな時は個別のレイヤーを DAW 上にドラッグ&ドロップするだけで完了です。

サンプルの調整をさらに素早く

わずかな変更で効率が大きく向上。サンプルやループの範囲選択にて、スタート/エンドマーカーの一括移動が可能に。またサンプルのノーマライズ後、加えたゲインをパラメーター表示し、後から手動変更可能になりました。

リシンセサイズの改良

リシンセアルゴリズムを改良し、ステレオの位相関係を考慮するようになりました。これによりステレオサンプルのリシンセサイズの結果を大幅に向上。また、リシンセのノイズモデリングにおいて、サンプルエンドマーカー近くで発生しうる人工的な歪みを除去しました。

Windows スケーリング対応

Windows 環境でのディスプレイスケーリングに 25% ステップで対応しました。

独自のドラムサウンドをデザインする6つの方法

アナログの音世界を Backbone に

808などのアナログドラムマシンやモジュラーシンセの音色を取り込み、レイヤーして組み合わせ。これにより Resynth / Decompose / Purity / Inharmonicity / Acceleration などの最新テクノロジーのツールキットを使用でき、さらに数々のハイエンドエフェクトも適用できます。

サウンドデザインチュートリアル

How to use Resynthesize Part 1

How to Use Resynthesize Part 2

How to Use Resynthesize Part 3

Overview of Revolutionary Drum Design with Backbone

Creating a huge 808 trap kick bass

Create larger-than-life hybrid-layered snare

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  • このサウンドデザイン能力もすごいが、Backbone の音楽性こそが僕にはガツンとくる。今まで絶対に出来なかった方法で、自分のサウンドにユニークな態度や個性を込められるんだ。この悪ガキはパンチが詰まっていて気前がいい。一瞬で満足するよ。
    SorceryDrummer and Producer
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