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Steinberg Spotlights | Chromeo

カナダ出身のエレクトロファンクデュオ、Chromeo。2004年の結成以来、ファンキーでダンサブルなトラックを生み続けています。彼らが Cubase を使い出したのはほんの数年前のことですが、それ以来、他に目を向けることはありません。Cubase で制作された2018年の最新作はグラミー賞のベストエンジニア部門にノミネートされています。

私たちはデュオの一人、P-Thugg をバーバンクのスタジオに訪ね、語ってもらいました。多くのキーボード、シンセ、ベースやギター、トークボックス、ドラムマシンが並ぶ、70年代当時のテイストを残したスタジオで彼らはどのように音楽を作るのか、そして Cubase の機能はどうして彼らに欠かせないのか。ビデオでご覧ください。(日本語字幕)

P-Thugg の制作方法

せっかくスタジオに彼を訪ねたのですから、Cubase Pro を使ったプロダクションの流れを実演してもらいました。空の状態からループを選んで、MIDI でドラムやシンセを打ち込む。豊富なシンセを活用した P-Thugg の素早いトラックメイキングをご覧ください。(英語)