限りないパーカッションの可能性

耳と身体でリズムを感じましょう。ぶっ飛ぶような打楽器のループや印象に残るショットを探しているのならこれで決まり。作曲家 Martin Wiese と打楽器アンサンブル Elbtonal Percusion のコラボレーションで生まれたこの Groove Agent エクスパンジョンは、現代的なスコアリングにぴったりのフレーズや音色を無尽蔵に揃えています。

Elbtonal Percussion の生演奏によるループ&アンサンブルヒット

エネルギッシュなワンショット / オーケストラパーカッション / シンセドラム

イントロ / フィル / メインを含む MIDI ドラムフレーズ

Martin Wiese プロデュース

Scoring Percussion 開発ストーリー

Scoring Percussion はインパクトを第一にデザインされました。Elbtonal Percussion アンサンブルをフィーチャーしたこの Groove Agent エクスパンジョンは、壮大なライブパフォーマンスのループと、大太鼓や陣太鼓、タムやスネア、シンバル、ボンゴ、ドローンなどさまざまな楽器の音色をバラエティ豊かに揃えています。24のプリセットキットには緻密にプログラムされた MIDI パターンによるイントロ / クレシェンド / メインパート / エンディングを集約し、エピックサントラ、ゲームスコアなどさまざまな音楽制作に対応します。

奏者: Elbtonal Percussion

才能あふれる4人の打楽器奏者で構成された Elbtonal Percussion。さまざまな音楽ジャンルを飛び超え、オーケストラから創作楽器まで無数の打楽器を操るそのクリエイティブなスタイルで、彼らは多くのアーティストとのコラボや、『バーダー・マインホフ 理想の果てに』など国際的な映画制作にも関わってきました。

コロナ禍での長い分断の後、4人は久しぶりにハンブルクのフリードリヒ・エーベルト・ホールのステージで演奏することができました。閉じ込められていた感情や演奏能力を解放したこの収録セッションはエネルギー溢れた素晴らしいものとなり、Groove Agent の可能性も大きく広げてくれました。

プロデューサー: Martin Wiese

Martin Wiese は5歳からピアノを始めてすぐに夢中になり、やがて舞台劇の付随音楽などさまざまなアレンジの音楽を作曲するようになりました。ドイツのデトモルト音楽大学を卒業した後はフリーランスのメディアコンポーザーとして、短編〜中編映画、ゲームや CM など300以上のプロジェクトを手掛け、これからもますます活躍が期待されます。

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