A sonic masterpiece

夢見るような、またあるときは哀愁を帯びた、美しいフェルトピアノの音色。LA のヤマハスタジオにて最新技術を用いて収録された Verve は、その一つ一つの音色があなたの感性に訴えます。また、テクスチャーレイヤーを重ねることで、これまで聴いたことのないピアノの音色を生み出すことも可能。Verve はただのピアノではありません。この物語は、あなたという語り手を待っています。

語りかけるような独特の音色

フェルトピアノ+シネマチックテクスチャー

1本指ロボットを用いた最先端技術による収録

親密さの表現にぴったりな柔らかいニュアンス

最新テクノロジーによる収録

Verve は LA のヤマハスタジオで、HALion チームとヤマハのサウンドデザインチームにより収録されました。フェルトピアノの音色を考えうる最高の精度でとらえるため、最新のカスタムメイドの一本指ロボットが用いられました。これによりすべての鍵盤をさまざまなベロシティで正確に再現し、収録することに成功。バーチャルインストゥルメントによる、これまでにない演奏体験を可能にしました。

テクスチャー

フェルトピアノの作り出すフィーリングを一層引きたてること。これがテクスチャー作成の目標でした。ピアノの音色とぴったり合い、互いに美しく共存する音色。これらを使うことで、あなたはピアノのノートを横たえ、テクスチャーのユニークな空間で聴き手を包み込むことができます。金属やガラス、ドライアイス、ピックアップから拾った電子機器、オーケストラの弦楽器など、さまざまなテクスチャーを揃え、66のプリセットを搭載しました。

...

VST インストゥルメンツガイド(英語)

ネオソウルのソングライティング

シンセウェーブトラックの制作

ネオディスコのプロデュース

Preset Walkthrough of Neon Drifts

Fate Takes Its Course by Martin Wiese

ハロウィンのテーマ音楽の作り方(英語)

Re-synthesize a 909

Creating Vocal Chops

Creating a Funky Groove

Behind the Scenes of a Demo Track for Iconica Opus

Building A Neo-Soul Groove with Vibrant

’80s サウンドトラック

トラップビートの作成

How to produce a pop track with Iconica Ensembles 

Voltage Controlled Synthesizer

Performance Xantone Blacq

Create A Warm Lush Pad

Vertigo Strings